カテゴリーカプリチオーソ・ムジカ, 番組情報
現在27歳!新進気鋭のヴァイオリン奏者
JNO (Japan National Orchestra)の最年少コアメンバー
東亮汰さんが毎月一度お送りしているラジオ・プログラムです。

10月、25年ぶりに来日するヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団
1882年創立、北欧で最も流い歴史と伝統を誇るオーケストラです。
東さんは10月14日にこのオーケストラとシベリウスの「ヴァイオリン協奏曲」を
共演しますが、その前に、この作曲家の作品を特集!
フィンランドを代表する作曲家、というだけでなく
フィンランドの人々の”心のよりどころ”と言われるシベリウス。
ヴァイオリン協奏曲と向き合う中で見えてきた
この大作曲家のチカラについて語ってくれました。
お楽しみください。
《楽曲》
シベリウス作曲
1,5つの小品(樹木の組曲)Op.75 (全5曲)
「ピヒラヤの花咲くとき」「孤独な松の木」「やまならし」
「白樺」「樅の木」
2,ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47~第1楽章
3,交響曲第5番変ホ長調Op.82~第3楽章
番組内でご紹介した公演情報の詳細はこちらをご覧ください。
https://www.ryotahigashi.com/
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アドレスは
higashi@ottava.jp
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