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7月1日(水)18:00 Tacticart presents 「高松亜衣 A Music Story」#32 夏のスペシャル ”心の隙間に寄り添うシンフォニー” スタート!あなたもご参加を!!

カテゴリー番組情報, 高松亜衣 A Music Story

「心のすきまに寄り添う音楽」を届けたい!                                             
活発な演奏活動とともに,SNSにも精力的に取り組む”新時代のヴァイオリニスト”
高松亜衣がお送りするレギュラー・プログラム。                                     
                                                                                       
『リスナーの皆さんやゲストの方々の「人生とクラシック」が交差する番組を
 作りたいと思っていました。
 皆さんや私自身の体験をもとに、一曲のクラシックにまつわる“ひとつの物語”にフォーカスして
 お話ししていきます。
 そこから、時には曲を分析したり、気ままに語ったりしながら、
 リスナーの皆さんと一緒に音楽を楽しむ時間にしたいと思っています』。                         
                                                       

                                                       
7月は交響曲で盛り上がりましょう!                                      
「あなたの心の隙間に寄り添うシンフォニー、大好きな交響曲を                           
 エピソードとともに教えてください」                               
                                                       
アドレスは                                              
                                                            
    ai@ottava.jp

こちらまでお寄せください。                                   
                                                       

初回の7月1日にフィーチャーする交響曲は
ドヴォルザークの「交響曲第8番」です。                                       
                                                            
「祖国ボヘミアの自然、そして私たちが暮らす地球の生き物たちを
 感じることが出来る!                                       
 『新世界から』の前に、こういう曲を作曲したというストーリーも素敵です」                       
                                                     
という高松さん。                                              
                                                                 
お楽しみください。                                         
そしてあなたもぜひご参加を!                                             
                                                            
                                                        

《楽曲》                                                     
                                                            
1,シューマン:歌曲集「ミルテの花」Op.25から第1曲「献呈」                       
                                                                                   
                                                           

2,ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調Op.88から第1、第4楽章                                   

                            

                                                                                      
3,河野 音弥 : 栞(PRISM Prologue)                                           
         高松亜衣(ヴァイオリン)、角野未来(ピアノ)
                     
                                                               

  

★ あなたにとっての「心のすきまに寄り添うシンフォニー」を教えてください。
そしてできれば、その曲が大切な理由や、エピソードなども教えてください。

  「この曲はこんな時に聴いていました」
  「この曲とこんな風に向き合いました」
  「勇気をもらいました」「慰めてくれました」「演奏しました」

メールでお寄せ下さい。メールアドレスは                                          
                                                         
         ai@ottava.jp
                                                            
夏はシンフォニーで盛り上がりましょう!!                               
                                                             

☆「Tacticart インフォメーション」でご紹介した公演などの詳細は
  こちらからご確認ください。                                      
                                                              
        https://tacticart-concert.com/                                     
                                                           
  

                                                           
                                   

                                                     
《プレゼンター・プロフィール》                                
                                                        

高松亜衣(Ai Takamatsu , violin)

愛知県生まれ。3歳よりヴァイオリンを始める。ブルクハルト国際音楽コンクール第1位、全日本学生音楽コンクール名古屋大会第1位、全国大会第3位、東京国際芸術協会新人演奏会オーディションにて優秀新人賞受賞(最高賞)等その他にも数々のコンクールで入賞。東京フィルハーモニー交響楽団、神奈川フィルハーモニー交響楽団と共演。高校在学時から現在までソロリサイタルや全国ツアーを積極的に行う。
2020年夏に全曲オリジナル曲のCD「白いケース」、
2021年12月にはヴィヴァルディの“四季”を収録したCD「The FOUR SEASONS」、
2022年2月には無伴奏ヴァイオリン曲を収録したCD「Allein」、
同年9月にオールメンデルスゾーンによるリサイタルを収録した
「高松亜衣ヴァイオリンリサイタル輝きと影」、
2023年2月にはオリジナル曲を収録したCD「PRISM」、
2023年12月にオーケストラ・リサイタルを収録した「Diavolo concerto」、
2025年11月にクラシック曲と新たなオリジナル曲を収録したCD「Colorless」をリリース。
名古屋市立菊里高校音楽科、東京藝術大学器楽科を卒業。ライブ配信や動画配信等、オンラインでの活動にも精力的に取り組んでおり、SNS総フォロワー数は70万人を超える。
使用ヴァイオリンは、文京楽器協力のもと、Beare’s International Violin Society Japanを通じて、匿名のオーナーより貸与されている1840年クレモナ製の Enrico CERUTI。